クリニック案内clinic guide

院長ごあいさつ

院長写真

歯を治して終わりではありません。
患者さんの健康を第一に・・・
これが私のモットーです。

鶴が丘歯科は昭和61年に創立され、平成元年以来医療法人社団豊有会鶴が丘歯科として地域医療に貢献すべく励んで参りました。今後も患者様に親しまれる歯科医院をめざして努力を重ねております。
当医院では、お一人お一人の心身の状態に合わせて診療を進めてまいります。お子様はもちろん、お子様連れの親御さんも遠慮なくお越しください。 また、現役で育児奮闘中の女医も毎日の診療とはいきませんが(^^ゞ 勤務しております。お子様連れの患者様がより安心して通院できるよう心掛けてまいります。

医師紹介

  • 歯科衛生士守屋 かおり
  • 歯科衛生士二瓶 洋子
  • 歯科助手増田 泰代
  • 歯科衛生士森下 佳代
スタッフ写真
  • 受付芹田 美里
  • 院長芹田 裕一郎
  • 歯科医師芹田 枝里

医院長所属学会

  • 日本補綴歯科学会にほんほてつしかがっかい

    歯が欠損してしまった場合に、入れ歯(取り外し可能な歯)やブリッジ(固定式の歯)を設計し製作して患者様の健康や免疫力を上げていく学問です。インプラント治療も専門的に行います。

  • 日本歯周病学会にほんししゅうびょうがっかい

    歯の周りには歯周組織(歯ぐき、歯槽骨、歯根膜)があります。
    全身状態が少し落ちていて免疫力が下がってくると、普段は大人しくしている歯周病菌が歯石やプラークの中で増殖し悪さを始めます。
    それをできるだけ未然にくい止め、患者様の歯周組織を元気にして免疫力を上げ、全身疾患をも予防していく学会です。

  • 日本摂食嚥下リハビリテーション学会にほんせっしょくえんげりはびりてーしょんがっかい

    脳梗塞や心筋梗塞等の後遺症で、身体に麻痺が残ってしまうと、食べ物を上手に呑み込めなくなることがあります。
    その後遺症をリハビリテーションで改善し、口から栄養を摂れるようにバックアップして患者様の要介護度を少なくして行こうと、誤嚥性肺炎を少なくしようとしている学会です。

  • 日本咀嚼学会にほんそしゃくがっかい

    日本は現在、超高齢化社会を迎えています。
    年齢を重ねる度に食べることの重要性が益々上がっていきます。
    咀嚼と健康をテーマに、医師・歯科医師・歯科衛生士・管理栄養士・看護師など、多くの職種の方々と共に「咀嚼は全身活動のエンジンである」という考え方の元、患者様の健康増進を実現していく学会です。

資格・所属研究会